スポンサーサイト

  • 2013.01.18 Friday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -

    スターウォーズ

    • 2013.01.18 Friday
    • 20:33
    評価:
    ---
    20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
    (2011-09-16)
    コメント:私も買いました。
    Amazonランキング: 46位

     Amazon.co.jpで『スター・ウォーズ コンプリート・サーガ ブルーレイBOX』が50%オフ、半額になっています。

    欲しい人はとっくに購入していると思いますので、待っていた方がいたらどうぞ。
    JUGEMテーマ:最近のマイブーム
    • 0
      • -
      • -
      • -

      クロックスは、いいよね!

      • 2013.01.18 Friday
      • 20:11
       JUGEMテーマ:最近のマイブーム
      クロックスを愛用して、数年経ちますが、モコモコタイプが欲しくて物色中!近所のもーるでもバーゲンでもこの値段にはなりません、送料無料は最高です。安いので、どうぞ!

      ONE PIECE

      • 2013.01.17 Thursday
      • 18:11
       週末にジャンプが発売されるけど、ここにきてローがすごくかっこいい!しばらく目がはなせないね

      • 2013.01.17 Thursday
      • 17:56
       冬は、寿司が旨いかと!

      つづき

      • 2012.09.25 Tuesday
      • 14:08

      装備品


      • エアコン
        • NOTEのみマニュアルエアコンが標準。オートエアコンとセンターパネルフィニッシャーでメーカーOPとなり、今回装着とした。
        • AQUAは電動インバーター式で、それ以外の車は停車中はアイドリングストップにより送風だけになる。
      • ヘッドランプ
        • NOTEには、HIDの設定がオプションにも無い。私は別に要らないけど。若い人に向けに売るつもりは無いのかな。
      • クルーズコントロール
        • FITのみ標準装備。AQUAは設定車種あり。NOTEとPOLOはオプションも無し。 まあ私は高速に乗る機会が少ないし、微妙なアクセルワークも嫌いでは無いので不要でOK。
      • キーレスエントリー
        • NOTEとFITは標準装備、AQUAはオプション、POLOはなし
      • エアロパーツ、その他
        • フロアマット、サイドバイザー、マッドガートをオプションで追加。

      価格比較・総合評価

      • まず、AQUAは後席の居住性に不満があり、今回の要件を満たさないと判断して残念ながら圏外。 POLOはリセール考えると良いかもしれないが、長距離後のリセールだとさすがに落ちてくるだろう予想と、居住性にあまり余裕が無いのでこれも対象外とした。
      • 最終的にNOTEとFITの一騎打ちとなったが、同仕様のオプション設定で比較して下取りと値引きで、まさかの同額になってしまった。(値引き後の絶対値はここに書けないので、
      • マーチの下取り査定額が、ホンダと日産で雲泥の差が出てそこが大きかったことと、ノートがオートエアコンがオプションだったりが地味に効いたためなのだが、同額だったらどちらを買う(?)という天秤はかなり悩んだ。
      • FITはハイブリッドで燃費は若干良いことと、発信加速のレスポンスが良いのがメリット。しかし、乗り心地にもう少ししっとり感が欲しいのと、売れすぎていて同じ顔が溢れていること、来年のフルチェンジで相当良くなるのが目に見えているのがマイナス。
      • NOTEは室内の圧倒的な広さと質感の良さ、スタイリングの良さと気に入った色があったこと、乗り心地の含めたトータルの乗り味が高かったこと、まだ多く見ないし多分今後も爆発的には増えないだろうことがメリット。 しかしエンジンは良いが発信時にCVTのもたつき感が少しあることと、新型なので初期不良も少しあるかもしれないのがマイナス。

       以上の天秤の結果、妻の意見も入れて、NOTEに決定しました。 

      • 0
        • -
        • -
        • -

        私が車を買え変える

        • 2012.09.25 Tuesday
        • 13:50
         


        候補

        1. (トヨタ)AQUA「S」1.5L-THS2(ハイブリッド)
        2. (日産)NOTE「X DIG-S」直噴1.2L-SC付き
        3. (ホンダ)FIT1.3Lハイブリッド「スマートセレクション」
        4. (フォルクスワーゲン)Polo 1.2Lインタークーラーターボ「TSI Confortline」

         以上の候補を全て試乗し、第1候補の(日産)NOTE「X DIG-S」直噴1.2L-SC付きに決定した。 比較結果は以下のとおり。

         なお、このほか軽自動車や最近出た1Lの(三菱)ミラージュ、以前より評判の良い(マツダ)デミオスカイアクティブ なども検討してみたが、居住性や動力性能などから早々に候補から外した。


        エクステリア

          • AQUAのスタイリングは、テールランプを除けば一番好み。
          • 続いて、NOTE。リアがフィットに近いがテールランプ周りが絶妙。サイドの特徴的なプレスライン「スカッシュライン」も実車で見るとなかなか良い。
          • POLOはシンプルで飽きのこないデザイン。
          • FITはノーズからルーフにかけてのノッペリしたワンモーションフォルムがどうも好きになれない。

        寸法・重量

        AQUANOTEFIT
        HIBRID
        Polo
        全長(m)3,9954,1003,9003,995
        全幅(m)1,6951,6951,6951,685
        全高(m)1,4451,5251,5251,475
        ホイールベース(m)2,5502,6002,5002,475
        前トレッド(m)1,4801,4801,4901,460
        後トレッド(m)1,4751,4851,4751,450
        車両重量(Kg)1,0801,0901,1401,100
        最小回転半径(m)4.84.74.94.9
        最低地上高(mm)140150150130
        室内長(m)2,0152,0651,825-
        室内幅(m)1,3951,3901,415-
        室内高(m)1,1751,2551,290-
        • AQUAとPOLOは全高が低く、乗り降りの際に頭をぶつけそうになることがあるが、乗ってしまえば頭上クリアランスは不足なし。
        • 室内前席
          • AQUAはインパネ質感が今一つ、ハイテク車を運転している感じがあまりしない、残念な感じ。
          • NOTEはインパネの適度な質感(オートエアコンとセットのピアノ調パネルの場合)と、見栄えのするメーター、余裕があって丁度良いホールド感のシートにより、ゆったりした気持ちになる。
          • FITとPOLOは割とタイトなインテリアとシートで包まれ感があるが、気持ちの余裕は出てこない。
        • 後席足元の余裕に大差あり。
          • AQUAは座席下のバッテリースペースを稼ぐこともあり座面が広く、そのぶんニースペースは狭い。見た目はパッソより狭く見えるが、実際に座ると同等程度。
          • FITとPOLOは同等で、パッソより少し広いのでまあ合格点。
          • NOTEは上級セダンに迫る広大なニースペースがある。座面長が短いため見た目は更に広く見える。但しシートの座り心地自体はあまり良くない。
          • NOTEだけ、後席中央に3点式シートベルトがあるのにヘッドレストが無い。5人乗車はなるべく避けたい。

        動力性能・伝達機構

        AQUANOTEFIT
        HIBRID
        Polo
        型式1NZ-FXEHR12DDRLDA-MF6CBZ
        特徴THS2
        ミラーサイクル
        ミラーサイクル気筒休止+IMATSI
        気筒数直列4直列3直列4直列4
        弁機構SOHC
        2バルブ
        可変タイミング
        DOHC
        4バルブ

        可変タイミング
        SOHC
        2バルブ
        可変タイミング
        SOHC
        2バルブ
        排気量(L)1,4961,1981.3391,197
        内径x行程(mm)75.0x84.778.0x83.673.0x80.071.0x75.6
        圧縮比13.412.010.810.0
        燃料噴射EFIニッサンDiPGM-FIDi
        過給器-スーパー
        チャージャー
        +インタークーラー
        -インタークーラー
        ターボ
        燃料タンク容量(L)36414045
        エンジン
        最高出力(PS/rpm)
        74/4,80098/5,60088/5,800105/5,000
        エンジン
        最大トルク(Kgf・m/rpm)
        11.3/
        3,600~4,400
        14.5/4,40012.3/4,50017.8/
        1,500~4,100
        モーター
        最高出力(PS/rpm)
        6114/1,500
        モーター
        最大トルク(Kgf・m/rpm)
        17.28.0/1,000
        ミッション形式電気式CVTCVTCVT
        (Mモード付)
        DSG-7速AT
        (Mモード付)
        変速比4.006~0.550
        (比率=7.28)
        (R)3.770
        2.526~0.421
        (比率=6.0)
        (R)4.510~1.692
        (1)3.764
        (2)2.366
        (3)1.575
        (4)1.111
        (5)1.142
        (6)0.944
        (7)0.779
        (R)4.280
        最終減速比3.1903.5175.274(1-4)4.105
        (5-7)3.120
        (R)3.900
        タイヤ175/65R15185/70R14-88S175/65R15-84S185/60R15
        ブレーキ(F)V-DISC
        (R)LT
        (F)V-DISC
        (R)LT
        (F)V-DISC
        (R)LT
        (F)V-DISC
        (R)DISC
        • 走行性能
          • 何といっても、POLOのエンジンとミッションは素晴らしい。 踏み込んでひと息のタイムラグの後に、湧き出るようにトルクが食いついてくる。
          • AQUAもそうだが特にFITでは、高速道路をハイスピードで長時間飛ばしつつ頻繁に追い越し加速を行うシチュエーションは、充電不足に陥る可能性があり、その時点でスローダウンと大幅な燃費低下を強いられそう。
          • NOTEの3気筒直噴ミラーサイクルエンジンは、巡航速度や街中の加減速では音・振動とも少ない。停止中のアイドリングストップから始動の時の音はそれなりの音量。 フル加速にトライした時はさすがにザラつき感を感じたし、車外だと直噴独特の「チリチリ・・」という噴射音(燃焼音?)などが耳入ってくる。
             けれども、気にすれば気になる程度であって、それほどマイナス点をつけるほどではなかった。
          • NOTEのスーパーチャージャーは中間加速で必要十分なトルクを発生するが、余裕があるほどではない。 おまけにCVTの変速比変化にある程度の時間がかかるので、CVTとして見れば好レスポンスでも実用上はワンテンポ遅れる感じは否めず、瞬間的にシフトダウンするPOLO比でも、よりもたつき感がある。
             やはりCVTは高速走行の追い越しが苦手であることは払拭できそうにないだろう。
          • (追記)NOTEはミラーサイクルエンジンなので、実効吸気量が小さい。おそらく1.2Lx0.7=0.84L程度まで縮小可能だが、実際に運転してみるとSCが効いていない領域でもそれほどの低速トルク低下を感じない。 あくまで推測であるが、デミオのスカイアクティブエンジンと同様に、可変バルブタイミングによって負荷状況により可変していると考えられる。
             つまり、低負荷時は1.2Lx0.7=0.84L程度、高付加時はバルブタイミングを早めて1.2Lx0.95=1.14L程度、あたりに制御されていると推測する。
            (参考)日産、新型「ノート」搭載のエコスーパーチャージャーエンジン「HR12DDR」説明会
            (参考)副変速機付エクストロニックCVT
          • 一方、巡航速度ではNOTEのCVTの懐の深さを実感できた。 副変速機付CVTの広い変速レンジとミラーサイクルエンジンによる低負荷時のポンピングロス低減との相乗効果で、60Km/h付近で巡航している時は本当に低負荷でスーっと走ってゆく感じが何とも気持ちいい。
          • 日常使用で一番楽ちんなのは、FITかもしれない。 CVTのレスポンスも悪くないが、モーターアシストが素早くかかるので加速開始時のストレスをあまり感じない。 AQUAは定評あるTHS2の走りなので、EV走行からエンジン始動時のショックもほとんどなくスムーズ。でもやはりタイムラグは存在するため、常時エンジンが周っているFITの方が好ましい感じ。
          • ブレーキは、回生ブレーキ強度が高いAQUAが一番不自然で、FITも少し不自然さがあり、自然なNOTEや絶妙なタッチのPOLOとは開きがある。
          • 乗り心地とハンドリング
            • POLOが一番フラットかつゴツゴツしない、ハンドリングもすっと決まって良かった。
            • FITはごつごつ感があり、ホンダらしい少し若向きのセッティングと思う。
            • NOTEはごつごつ感が少なく、ゆったり乗れる。ステアリング時の挙動も不安は無いが、あまり攻め込んでないので限界値は不明。70扁平のタイヤでマッチしているような感じなのであまり期待はできないと割り切るか、後付けでアルミ装着時にエコタイヤ込みでインチアップするかどちらか。

        燃費

        AQUANOTEFIT
        HIBRID
        Polo
        JC08モード35.424.026.421.2
        10・15モード37.0--21.5
        予想燃費26.019.521.518.0
        アイドリング
        ストップ
        減税100%100%100%75%
        • 数値だけ見ると、とにかくTHS2のAQUAがダントツ。 田舎で長距離乗る人では実燃費30Km/Lオーバーという強者も何人かおられるようで素直にすごいと思う。しかしハイブリッドの燃費向上には運転技術が必要と言われるため、妻が運転する機会が圧倒的に多いことから26Km/L程度に収まると予想。
        • FITはNOTEより若干良い程度で、上と同じ理由でほとんど差が無くなる可能性もある。
        • Poloの JC08モード / 10・15モード 落ち込みが 21.2 / 21.5 というのは、欧州車がカタログ燃費に比べて実燃費があまり落ちない傾向にある、というのを示す一端とも読める。
         

        桃屋 辛そうで辛くない少し辛いラー油

        • 2010.01.24 Sunday
        • 00:06
        評価:
        価格: ¥380
        ショップ: ドリンクキング
        コメント:以前からいただいておりますが、新しい、朝食のとも!! 一度で良いから食べて下さい、その瞬間からとりこです!!

         桃屋 辛そうで辛くない少し辛いラー油

        うまい!

        やみつき!

        あじ茶漬け

        • 2009.04.06 Monday
        • 21:56
        評価:
        価格: ¥3,000
        ショップ: お茶づけとふぐの店.徳信
        コメント:絶品、海なし県では、不可能な味!本物のお茶漬けを格安で食せる、すごい!!!

         こりゃ!

        久しぶりのヒット!

        うまい、うまい

        ブラッディ・マンディ

        • 2008.11.16 Sunday
        • 21:36

        現在、週刊少年マガジンで連載中の同名コミックが原作。ドラマでは、天才ハッカーの藤丸が自分の家族、仲間、そして地球を救うべく最凶最悪のウイルス・テロ「ブラッディ・マンデイ」に敢然と立ち向かう。いまや学校や警察組織にまで潜入するテロ組織のスパイ、そして裏切りの連鎖とともに確実に進行するテロの脅威に、正義の味方・藤丸はどう挑んでいくのか。

        これ良いですよ!

        おみやさん

        • 2008.11.15 Saturday
        • 22:12
         おみや(迷宮入り)になった事件と、現在進行形の事件を繋いで難事件を解決するおみやさんこと鳥居勘三郎(渡瀬恒彦)の活躍を描くシリーズ第6弾。ミステリーとしての面白さはもちろん、おみやさんの唯一の部下・七尾洋子(櫻井淳子)とのしゃれた会話のやりとり、そして、事件の裏に隠されたヒューマンドラマと、盛り沢山の内容で人気だ。演技派ゲストと渡瀬恒彦との競演、京都ならではのモチーフを使ったストーリー、過去と未来を繋ぐ秀逸なトリック、これまで以上に人情の機微を描いてパワーアップした

        この作品は、石森章太郎先生の作品なんですが、うまくドラマ化して戴き

        復活!

        うれしいものです・・・

        原作は、短期連載で終わってしまいましたのでね。